少年が自殺で両親が訴訟

中国で13歳の少年が飛び降り自殺したことが、ネットゲームの
せいだと怒り、両親がゲーム会社を訴訟を起こした

両親が「自殺の原因となった」と主張しているゲームは
米国で開発された「WARCRAFT(中国語名:魔獣争霸)」という
ゲームみたいです

少年は自殺する2年ほど前から「魔獣争霸」を始めていました
そして自殺する直前に36時間以上もネットカフェで、このゲームを
していたということです

以上の内容なわけですが、私個人の意見としては、
13歳の少年が36時間もネットカフェに行っていて時点で
おかしいと思いますけどね・・・

「そんなに長い間、ひきこもっていたら親が迎えにいくか、
捜索願いを出しているかのどちらかですよ」

みなさんはどう思いますか?

悪いのはネットゲームなのか、親なのか・・・?

若年者就職対策 YES-プログラム認定講座